2006年5月アーカイブ

午前中、新橋の金券ショップ巡り。5/31まで有効のJR株主優待券が売れ残っていれば安く入手できるかと思ったが、どこも在庫無し。まぁ当然と言えば当然だが。

銀座のホテルメルキュールのレストランでランチ。この日で有効期限が切れる食事券。フランスのホテルチェーン、シンプルで良い感じ。割と手ごろな値段で、近くのビジネスマンっぽい人で混んでた。毎日外食できる人は良いなぁ。家の近くはファミレスしかない。

 

夜、津田沼の映画館。この日まで有効の映画鑑賞券。「嫌われ松子の一生」。鮮やかな、はっきりとした歌、色彩。

今週の日本経済新聞夕刊の特集記事、ASIA往還は「空路羽ばたく」。
第一回は格安航空会社台頭に関しての記事だった。

格安航空会社は約10年前からヨーロッパで話題になった。あまり利用客の居ない空港を発着、余分なサービスを撤廃、インターネットの活用などで大幅な値引きを実現、消費者に受け入れられた。日本ではスカイマークやスカイネットアジア、AIRDOなど数社が誕生したのだが、こちらの経営はイマイチ上手くいっていないような気がするが...


今回(GWのバリ旅行)、アジアの格安航空会社、数社の便に乗った。乗り比べすることによって各社の違いを見る事が出来た。格安航空会社は大きく二つに分けられる。うまくいけば航空券は1000円未満で入手可能。これからも利用すると思う。他の旅行者の参考になれば嬉しい。


1.「ライオン航空、アダムエアーなどのインドやインドネシア国内線会社」
“固定費を減らす”ことに重点。物価が安い国の会社はもともと機内サービスにはお金がかかっていないため、サービスを減らしても経費はほとんど変わらない。人件費を大きく減らし、中古の機体を利用することで固定費を大幅に削減。
機内のサービスは大手とほとんど違い無し。


2.「バリュー航空タイガー航空エアーアジア
“無駄なサービスを無くす”ことに重点。機体は新しいのを使うが、同じ機体を揃える事で整備費を削減。機内食を有料にしたり、座席を自由席にする、ネットでの予約を推進などで間接費を削減。明るい雰囲気の会社が多い。

---(今回乗った会社のレポート)------

ライオン航空(バリ〜スラバヤ〜バンジェルマシン、バリクパパン〜ジャカルタ)
偶然かもしれないが、今回利用した3便ともかなりの時間の遅れ。簡単な機内食が有る。スチュワーデスは皆、背の高い美人。ベルトをしない客にも注意しない、ちょっと古そうな機体。航空券はガルーダ(国営会社)の半額程度の価格だが、雰囲気はそんなに大きな違いはないと思う。


バリュー航空(ジャカルタ〜シンガポール)
乗務員の制服が斬新だった。スーツではなく、みんなポロシャツ。若い大学生のような乗務員が多い。さわやかで親しみやすい。機内食は無料だが、水とサンドイッチだけ(意外と美味いのだが...)。それ以上は有料で、メニューも置いてあるが短時間フライトなので用意してないとの事。機体は新しい(と思う)。チケットはネットで販売。航空券は無い。うまくいけば超格安?


タイガー航空(シンガポール〜マカオ)
機内食は有料。8シンガポール$(約550円)。4種類のメニューから選ぶ。5人に一人くらいの人が注文してた。シンガポールでは格安航空用ターミナル(バジェットターミナル)を利用。機内の座席は自由席。乗務員の制服は黒いスーツ。しっかりしている。機内誌は広告が充実(広告収入狙う?)。タイガー航空利用者割引の有るホテル、レストランなど興味深い。

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これから急成長。オススメの期待のアジア航空会社のリンク。.
(価格は数百円から。日程や予約時刻、残席数で値段は大きく変わります)

AIR ASIA(タイ、マレーシア、SIN、インドネシアからアジア全域。路線図)
JET Star Asia / Value Air (シンガポール発着、アジア各地へ)
Tiger Air(シンガポール発着、アジア各地へ。路線図)

 

------追記-------------

ヨーロッパの格安航空会社も教えてというメールをもらったので有名なところを追記。現地に行ったらすぐ見つかるんだが、日本に居ると知らないことって多い。

easy Jet (格安大手。ヨーロッパ全域。路線図)

Ryan Air (格安大手。ヨーロッパ大手。路線図)
Air Berlin(主にドイツからヨーロッパ全域。路線図)
Germanwing(ドイツ発着、ヨーロッパ全域)
Vueling(スペイン発着、ヨーロッパ全域)
BMI baby(イギリス発着、ヨーロッパ全域。路線図)

午後、「1000人の写真展『わたしのこの1枚』」。
お気に入りの写真を一人一枚出展出来るらしい。来年は参加したい。

写真展の後、久しぶりにロシア料理「スンガリー」。
paxi狂会有志数人と行く。
コリアンダー(パクチー)を使ったリキュール「コリアンドロバヤ」のお披露目。
コリアンダーの種を漬けたウォッカ。ストレートで飲むと結構きつい。
ロシアでこんなウォッカをグイグイ何杯もやっていたのが不思議だ。
店の人は詳しく説明する。ここまで目的をはっきり持って来る客は珍しいのかも。
これを飲むためだけで、前菜だけしかオーダーせず。でも美味しかった。
店の人に予算を強くアピールしたせいか、細かいor貧しい集団と一瞬思われたかもと思い苦笑。

メンバーが集まれば今度は、ピロシキやボルシチだけじゃない「ロシア料理の夕べ/仮(笑)」をしたい。(この店で食べるようなロシア料理はパッカーはロシアでは食べれない)


その後、大久保の韓国料理「水宝館」。
光岡氏の北朝鮮報告という名目の飲み会。
今回も肉を中心に食べまくる。この店で一人5000円も食べるとは...
久しぶりにみんなの前に現れたK氏が壊れる。
最終電車で帰宅。

千葉そごうがリニューアルオープン。
招待券が有ったので、催事場での「世界遺産からのSOS展」へ行く。

アンコール、フィリピンの棚田、バム、バーミヤンについての写真展。入場料500円取るほどの内容だったかどうかは...だが、世界遺産を紹介する映像に2時間近く見入ってしまった

偶然だが、行ったばかりのプランバランやボロブドゥール(共に世界遺産)が今朝の地震で被害を受けた(と思われる)。崩れたりしてなければ良いのだが。

GWに行ったインドネシアのジャワ島で、今朝大きな地震。

今回、被害の有ったジョグジャカルタに居たのは3週間前。

ボロブドゥールで案内していたガイドさん。
「ボロブドゥルは、カザンノフンカデ、ウモレタトイウ、セツガアリマス。」
ガクシャニヨルト、コンシュウ、ムラピさんはフンカシマス」
と言って驚いたのを覚えてる。
「え?今週って今、言った?」って感じだったので。

いつ何が起きるかは分からない。

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地震の死者100人を超えると記事に有る。地震とか大災害の時の死者数は時間が経ってみないと分からない。神戸の地震の時も、大阪に居た僕が接した最初のニュースは「兵庫県で家財の下敷きで一人が死亡、多数の負傷者」だった。

GWに2週間近く旅行したのを機に、生まれて初めてひげを伸ばしてみた。

中学の時に、夏目漱石のような髭の先生が居た。体育祭か何かの際に生徒と賭けをして負け、髭を剃った。たしか髭を伸ばすのには夏休みいっぱいかかったと言っていたような気がする。

そんなに伸ばそうとは思っていないが、なかなか伸びない。何人かと会ったが、「あ?やっぱり、伸ばしてたの?」という人がほとんどだ。

しばらく様子をみてみよう...

お堂が移転するとのことで、千駄木へ「お堂のサヨナラ会」へ。
 
ここ行くの初めてなんだけど、すぐ分かった。
ここ移っちゃうのか...勿体ない。
 
けど彼のことだし、次のお堂もきっと変な建物なんだろう。
 
紅衛兵閲覧ポスターを寄贈する。
 
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昔を思い出しながら総武線で帰宅。

0605151200卵を割ったら黄身が二つ有った。

何か良いことが起きるかな。

土・日曜日とも、代々木公園で行われたタイフェスティバルへ行く。
土曜日は雨が降り肌寒かったが、日曜日は天気は良くなり多くの人と会えた。
最近よく参加してるような気がするが、今回も paxi狂会員としてのイベント参加。
 
タイ料理店36店舗(だっけ?)がこのイベントに出店していて、その料理をすべて食べてみようという企画。パクチーを追加してくださいという要望にはほぼすべての店が応えてくれたが、特に大盛にしてくれた店を狂会として勝手に表彰。楽しむことが出来た。
 
タイには5年以上行ってない。
久しぶりに食べるタイ料理はどれも美味しかった。
昔はタイで食べるとそこまで旨いと思わなかったんだけど。
そして、パクチーも抵抗無く食べれるようにいつのまにかなっていた。
 
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土曜日の夜はSKYさん、pict_guyさんの誘いで両国の「ポパイ」にビールを飲む為に出向く。有名な店のようで店の雰囲気、料理、もちろんビールの豊富さ、どれも非常に良い。
 
自転車でチベット・アンデス旅行した人が居た。
そんなこと出来るもんなんだ。
 
最初は味わって飲んでたのだが、隣の外人グループのせいで、
誰かがいつの間にかタワービール(5リットル)なんてのを頼んでからは...
 
千葉に帰ってまた翌日に東京に出向くのが面倒なので、スパラクーア泊。







夕食をどこで食べようか...
屋台も良いが、ホテルで豪華に食べるのも良いなと思いながら街を散策。
 
割と高級なホテルの1階にピザハットが入っていて、客も多く賑わっていた。
でもボルネオに来てピザと言うのも...
(そういやウラジオストックでもピザハットの世話になった。理由は分からないが
マクドナルドは進出していない所でも、ピザハットが有る。)
 
偶然「CAFE」を見つける。ゆっくりとコーヒーを飲んで休むのも悪くない。
パンやケーキの並んでいるショーケースの奥に、テーブル席がある。
期待できそうだと思い中に入ってみると...
小さなステージが有って、20くらいの女の子が二人ジャズを歌っている。
やばい、思ったよりも高級店だ。現金は20万ルピアも持っていない。
ケーキを売っていたウエイトレスにカードが使えるか聞こうとしたら、僕が外国人だと気付いたウエーターが奥の方から出てきた。英語を話すウエーターは「日本の方ですか、どうぞ。お一人でも大丈夫ですよ」と、ちょっと尻込みした僕に席を勧めたのだった。
 
でもメニューを見るとそんなに高くない。
隣の席では、金持ちインドネシアンがステーキを食べているのだが、ナシゴレンを頼んだ。僕がオーダーしたのは辛いから、辛いのが苦手なら変えたほうが良いとアドバイスしてくれる。ナシゴレンだけで3種類も有る。感激...
ちょっとお金を足すだけでサービスが全然違う...
 
女の子が日本語の歌を歌いだす。
日本人は僕しか居ない。これってチップを渡さなきゃいかんのだろうか...
(結局、渡さなかったのだが)。
 
飲み物にビンタンビールを頼んだんだが、なんとワインも有る。少ないが銘柄も選べる。禁酒のイスラム教徒が大半を占めるこの街で...
 
0605042100
 
 
 
←デザート代わりに頼んだアボガドシェイク。
 
 
店を出る時には「アリガトウ、サヨナラ」と日本語で言ってくれた。石油かゴムの買い付けに来た日本の商社マンも、この店に息抜きにやって来るんだろうか。

0605041825バリクパパンのデパート「マタハリ」内の書店。

日本のコミックがかなり並んでました。

海賊版じゃ有りません。ちゃんと版権取ってインドネシア語翻訳されています。

0605061826

 

 

かなりの量です。

漫画のジャンルは色々で、子供用から青年コミック、ビジネスマン向けまで揃ってます。

でも区分されてない...

今までの疲れが出たのか、それとも外が暑すぎるのか...
 
食事をする為に屋台に出かけただけで、ホテルのチェックアウト時刻13時まで部屋で休む。
アザーンが流れている。何もしないで横になって休む。
 
 
バリクパパンに向かうバスは夕方18時発のものにした。
エアコン・トイレ付きのデラックスバスということだったので。
昼間のバスも合ったがエアコンが無いバスばかり。赤道直下の熱帯雨林の中を12時間はきついと思う。それにしてもなんで夜行バスにはエアコンが付いて、昼間のバスには付いてないんだろう?
 
昼間の空いた時間、することも無く、バンジェルマシンで一番大きなモスクへ。
乗り合いジプシー6000ルピア。真っ白のモスクは5階建てくらいの大きさ。僕の見た目で築10年くらいだろうか。礼拝帰りの人でごった返している。観光地というわけではなさそう。異教徒がラフな格好で入るのも少し憚れたので、外から見るだけにしておいた。
 
泊まっていたホテルの人に、この町で一番立派なホテルの名前を聞いておいた。そこのロビーででも休もうと思い、モスクの前で客待ちをしていた自転車と交渉。
いくら出すのかと聞かれる。この街の相場や目的地までの距離が分からないが、ジョグジャカルタで乗ったときは1kmで6000ルピアだったので、3000ルピアと答える。運転手は喜んで走り出した。失敗に気付くのに時間はかからなかった。目指すホテルはそこから200mほどの所にあったのだった。
 
 
ホテルはたいしたことはなく、横に有ったネットカフェで時間をつぶす。
バリクパパン行のバスには乗り遅れないよう、30分前にはバスターミナルに戻った。
 
 
<DIV>S谷家とクボタマから別れて、国内線ターミナルへ。</DIV>
<DIV>離陸1時間前だしちょっと急がなきゃと思い走っていったのだが、「DELAY 30min」の表示。いや、ちょっと予想していたのだが...</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>生まれて初めての格安航空会社、ライオン航空。</DIV>
<DIV>どんな違いが有るのかと思ったが、特に違いは見当たらない。</DIV>
<DIV>国内線だが機内食は出る。座席も決まっている。</DIV>
<DIV>ガルーダとの一番の違いは、「スチュワーデスがみんな若くて背が高い」ことだろうか。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>乗継でスラバヤ空港着。次の飛行機までの乗継時間は40分。</DIV>
<DIV>なのに30分も遅れて大丈夫かと心配したのだが...</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>次の飛行機は「90分遅れ」でした。</DIV>
<DIV>さすが、乗継客の事も考えてある...良いサービスだ...</DIV>
<DIV>
<HR>
</DIV>
<DIV><A href="http://pics.livedoor.com/u/keiichi0907/685458" target=_blank></A><IMG src="http://img05.pics.livedoor.com/005/6/5/652961df7d3de255d084-M.jpg" border=0>&nbsp;<A href="http://pics.livedoor.com/u/keiichi0907/685479" target=_blank><IMG src="http://img04.pics.livedoor.com/004/b/a/ba1c5d635b924d95ac9c-M.jpg" border=0></A></DIV>
<DIV><A href="http://image.blog.livedoor.jp/keiichi0907/imgs/9/1/91771212.jpg" target=_blank><IMG class=pict height=120 alt=0605041500 hspace=5 src="http://image.blog.livedoor.jp/keiichi0907/imgs/9/1/91771212-s.jpg" width=160 align=left border=0></A></DIV>
<DIV><A href="http://image.blog.livedoor.jp/keiichi0907/imgs/9/1/91771212.jpg" target=_blank></A>&nbsp;</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>&nbsp;後部ハッチから乗り込む。</DIV>
<DIV>&nbsp;旅客機です。</DIV>
<DIV>&nbsp;輸送機では有りません。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
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<HR>
</DIV>
<DIV>バンジェルマシン着は20時すぎ。</DIV>
<DIV>空港は割りと大きいのだが、幹線道路の外灯以外、外は闇につつまれている。</DIV>
<DIV>地図もガイドも無くちょっと困ったのだが、取りあえずバリクパパンへのバスの時刻を調べなきゃいけないので、バスターミナルに向かう。インドネシアは長距離バスが発達していて、バスターミナルは都市の郊外にあるというのをどこかで読んで知っていた。荷物が有るので、バイクタクシーの客引きを無視して定額タクシーに乗る。チケット売場の人は英語が話せた。バスターミナルまで65000ルピア。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>“バスターミナル”にはバス会社の小屋が100m以上立ち並んでいた。</DIV>
<DIV>バス会社と言うよりも、バス屋さんといった言葉の方が似合っている。</DIV>
<DIV>バスを持っている人が、呼び込みで客を集めて、バスを走らせているといった感じ。</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>ただ、もうこの時間にはバリクパパンへ行くバスは無いらしい。</DIV>
<DIV>明日もう一度来るように言われた。</DIV>
<DIV>ちなみにこの交渉をしている時にも、好奇心を押さえられない人が、次々と声をかけてくる。「どこへ行く?」「日本人か?」「どこから来た?」...</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>「どこへ行く?」と聞いてきた人が居た。客引きかと思い、「バリクパパンへのチケットは有るか」と答えたのだが、それに続いた質問は、「フーン、で、日本はここより寒いのか?」というものだった。どうやらこの人達は暇つぶし、挨拶代わりに声をかけているのであって、客引きではないようだ。</DIV>
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<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>近くにあったホテルに宿泊。</DIV>
<DIV>87000ルピアの部屋に泊まるが、暑くて断念。125000ルピアのAC付きの部屋に変更してもらう。600円追加でACが付く。ちょっと悩んだが、バリでの優雅な暮らしが忘れられない。弱くなったもんだ...</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>ちょっと怖かったが、屋台で食事。あれ?うまい...</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>
<DIV>&nbsp;</DIV>