提出期限まであと1週間の用件が有り、毎日その仕事をしている(中学生の宿題のようだ)。毎年冬の間は注文が少なく暇で、普段はちょっとまとまった休みを取って旅に出たりするのだが、今年はそうもいかない様だ。(ロシアにも行けそうに無い)


僕がこんなに仕事をするとは...とちょっと自賛しながら机に向かう。帰宅するのは夜3時ごろで、完全に夜型、でも規則正しい生活。自分の時間は有るような無いような。

仕事と言ってもアイデアを出したりするクリエイティブなものではなく、もちろん体力仕事でもないので、そんなに疲れは無い。上司に怒られる(?)ことも無く。mixiやgreeをONにしてみんなの日記などを覗き見しながら...


息抜きしながら16時間勤務と、休み無し8時間肉体労働。前者の方が一般に報酬は高いのだと思うが、自分にはあまり実感がわかない。働きに応じて報酬を得るのではなく、成果に応じて収入を得る生き方を選んだ身としては。


こんな日記など書いてないで、さっさと帰れば良いのだが...なんかはまってしまった。

 

誤解を与えるかもしれないが追記。僕は勤労を薦めているわけではない(快楽を追求しているわけでもない)。そもそも今の自分は楽な生き方をしているが、たぶんコツコツ仕事も好きなのだ。いや、でも一発逆転を狙ったりもする矛盾した人間。

文章が支離滅裂

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このページは、Keiichi.Nakanishiが2007年2月 9日 03:48に書いたブログ記事です。

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