ボスニアの最近のブログ記事

土日にずっと仕事(?)してたので木曜日は一日休むことに。

Sさまと昼食。東京駅を見下ろす鉄板焼の店。
混んでいる。セレ部のおばちゃんたちばかりかと思いきや、外国人ビジネスマンなども。隣の席ではよい歳の男の人が、女の人に食事を奢っている。
たまにはこんなに優雅な時間の使い方をしたい。自分はこんな時間(11時半)に昼食をすることすら滅多に無いのに。いやこれはただ自分が朝起きるのが遅いからか。

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優雅に(?)1時間かけて食事してからSさまとは別れて、有楽町で映画。
「ハンティング・パーティ」 http://www.huntingparty.jp/index.html

おぉ懐かしい風景、ボスニアでハリウッド映画のロケをするとは...平和(?)になったもんだ。難しい社会派映画と思いきや、やはりアメリカ映画。日本でボスニア紛争に興味を持つ人がどれだけ居るのか分からんが...いや、そういう人の方が楽しめるかもしれない。ラストが強引な気がするが、わざとそうしてるのだろう。こうなってほしいと。

ところでサラエボは魅力的な街だ。映画にも出てくるモスリム地域のマーケットで、うす暗い店でケバブとウォッカ、なかなか情緒有った。 イワナ(日本人の男の子が大好きなおばさん)と会った人が居たら消息知りたい。また行く機会が有れば今度はホリデイインに泊まろうかな...

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更にもう一本映画。「最高の人生の見つけ方」
http://wwws.warnerbros.co.jp/bucketlist/

余命6ヶ月の二人の年寄りが、夢をかなえに世界漫遊の旅。この「夢」がさすがアメリカ人、分かりやすい。日本人だと少し違ったものになるような気がしたのだが、現実はこんなのかもしれない。

券が無かったら観に来てないだろうが、こういう映画もまぁたまには良いか。(機内で見た際に途中までしか見れなかったので気になっていたのがすっきりした。予想通りのラストだった)

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アメリカからKが一時帰国しているので、夜はpaxi houseに。会うのは3年ぶりらしい。結構会ってるんだな。肩書きは多少立派になっていると持ち上げようと思いきや、性格は全く変わっていなかったのであきらめる。
A君やK田君、O野君も来た。そういやみんな僕としか繋がってないのだが、アウトローな性格(職業は真っ当になったが)の者同士で気が合うのか、初対面っぽくなく楽しんでた。


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夜1時半千葉着、夜食デニーズ。
最終に乗り損ね帰れなくなったKは仕事場に置いて、自分は帰ろうと思ったが、一日サボるとメールが溜ってる...やはり眠れず一人で雑用仕事。

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