0日本の最近のブログ記事


うなぎのまるます家」と有るが、非常に大衆的な居酒屋。赤羽駅から徒歩数分。赤羽はこんなディープ街だったのか。"昼間から日本酒"といった感じ。競馬場前に有りそうだが、いたって健全。



非常に繁盛している。店に入るのもしばらく待たされる。空席を見つけたらすぐに入らなければならない。客の平均年齢は高いが20歳代も多い。さすがに10代はいない。



どじょうの柳川。江戸料理で有名なのは分かるが、普段はあまり食べない。ごぼうがあう。臭みは無く普通においしく食べられる。



鯉のあらい。川魚とは思えないきれいな色。この店では臭みを取るために、数日間きれいな水で泳がせるという。



鯰(なまず)のから揚げ。鯰はタイ料理などでもよく見かける。食べやすい。ふっくらしている。臭みは無い。



鯉のうま煮。こちらは煮込み過ぎで自分好みではなく...
時の鐘の目の前の店「鳥清」。川越観光中にランチで。「きじ焼丼」
合鴨のタタキ、地鶏の焼鳥丼などもおいしそうだったが、"きじ(雉)"を食べる機会は滅多にないので。

うなぎ割烹 山田」。 水郷の町、佐原と言えば川魚。うなぎ屋を見つけたので入る。佐原は夜は非常に静かで人通りもほとんど無い。この店も客は自分たち以外に一組だけだったので少し不安だったが、おいしかった。帰宅後ネットで見ると300年以上続く老舗のようだ。


木更津の港近くの店(観光客向)で。ホンビノス貝を焼いて食べる。いつのころからかスーパーでよく見かけるようになった"ホンビノス貝"。少し前(法律がゆるかった頃)は"はまぐり"として販売されていたこともあって、身が大きく味も良い。
有馬記念の祝勝会におよばれ。






















生ハムを使った贅沢なもの。お茶ではなくだし汁。

大久保の韓国料理店「大使館」で、活きたタコをぶつ切りにしてごま油をかけて炒めて食べる。
足だけなのに、口の中で暴れるタコ!。舌にひっつく独特の食感。



(下)動画で見るとすごくリアル



久米島民宿「糸数」の夕食。さらに泡盛飲み放題(そのときの気分?)。その日の気分、冷蔵庫の材料で出るものは変わる(笑)が、どれも作り置きではなく、客が食べる直前につくっている。味は良い。満足できる。沖縄の家庭的な食事なのだが、どの家も毎日こんなに豪華なものを食べているのだろうか。噂では伊勢海老が出た日も有るという。これで1泊2食3500円である。

久米島で知人の部屋にお邪魔した際の夜食。

儀保駅近くの小さな店「あらぐすくすば・じーぶ」でランチ。
麺が硬い独特の沖縄そばで有名な店のようだったが、「ゆし豆腐」という見慣れぬものが有ったのでそちらを注文。し豆腐セット500円。じゅうしい(沖縄風炊込みご飯)、おからのいなりが付く。「ゆし豆腐すばせっと650円」というのもあった。

ゆし豆腐とは、型に入れて固める前のふわふわした豆腐のこと。ここでは温かいだし汁で食べた。沖縄では"島豆腐"と呼ばれる、本州のものよりは固めの豆腐を良く食べるが、このような食べ方も有るのだ。
昼食のみのフライト。

シャンパンとアラレ。


メインは"弁当"と言った感じ。
リアル(w。味は鶏肉に似て淡白。





民宿の夕食に出てきた桜肉(馬肉)の煮物。

こづゆ」。会津地方の庶民のごちそう。冠婚葬祭には欠かせないそうだ。

しいたけ、大根、にんじん、糸こんにゃくなどを入れて薄味のだし汁で。

タグクラウド

カテゴリ