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お腹は空いていないかったが、この時間に何か食べないと食べ損なう...何か珍しい店はないかと食べログで探して、「インド料理 SATYAM」に。移動中でも近くで店を探してくれるのでスマートフォンは便利だ。別に携帯電話でも可能なのだが。



南インドカレー定食、サティアムミールス2100円。周りのテーブルの人は単品(1000円弱?)を食べている人が多かったが、豪華に。
サイドメニューは380円がほとんど。ランチは650円だし、エスニックの店にしては値段は安め。

カレーは海老、マトン、チキン、サンバル(辛い)、ラッサムスープ。
「このコースにはナンが着かないが良いか」とちゃんと確認してくれる。インドと言えばナンというイメージが一般的には強いのだろう。
バナナの甘い香りがするチャパティがおいしい。ライスおかわり無料と言うことで食べ過ぎた。
波奈御膳1680円。人が来たので。

うなぎのまるます家」と有るが、非常に大衆的な居酒屋。赤羽駅から徒歩数分。赤羽はこんなディープ街だったのか。"昼間から日本酒"といった感じ。競馬場前に有りそうだが、いたって健全。



非常に繁盛している。店に入るのもしばらく待たされる。空席を見つけたらすぐに入らなければならない。客の平均年齢は高いが20歳代も多い。さすがに10代はいない。



どじょうの柳川。江戸料理で有名なのは分かるが、普段はあまり食べない。ごぼうがあう。臭みは無く普通においしく食べられる。



鯉のあらい。川魚とは思えないきれいな色。この店では臭みを取るために、数日間きれいな水で泳がせるという。



鯰(なまず)のから揚げ。鯰はタイ料理などでもよく見かける。食べやすい。ふっくらしている。臭みは無い。



鯉のうま煮。こちらは煮込み過ぎで自分好みではなく...
時の鐘の目の前の店「鳥清」。川越観光中にランチで。「きじ焼丼」
合鴨のタタキ、地鶏の焼鳥丼などもおいしそうだったが、"きじ(雉)"を食べる機会は滅多にないので。

うなぎ割烹 山田」。 水郷の町、佐原と言えば川魚。うなぎ屋を見つけたので入る。佐原は夜は非常に静かで人通りもほとんど無い。この店も客は自分たち以外に一組だけだったので少し不安だったが、おいしかった。帰宅後ネットで見ると300年以上続く老舗のようだ。


木更津の港近くの店(観光客向)で。ホンビノス貝を焼いて食べる。いつのころからかスーパーでよく見かけるようになった"ホンビノス貝"。少し前(法律がゆるかった頃)は"はまぐり"として販売されていたこともあって、身が大きく味も良い。
仕事場近くのフランス料理「ムッシュゴルジェ」で夕食。
コースのメイン料理、うずらのロースト。
うずらを丸ごと1匹をこんがり焼いてある。



有馬記念の祝勝会におよばれ。






















生ハムを使った贅沢なもの。お茶ではなくだし汁。

大久保の韓国料理店「大使館」で、活きたタコをぶつ切りにしてごま油をかけて炒めて食べる。
足だけなのに、口の中で暴れるタコ!。舌にひっつく独特の食感。



(下)動画で見るとすごくリアル


リアル(w。味は鶏肉に似て淡白。





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