5レストランの最近のブログ記事

シェケン 若松店
元従業員と2年ぶりに千葉で会う。
シェケンでのランチは2回目。前回はビュッフェだったような気がする。今回はコース。
アミューズとメイン、軽いデザートで1800円。メインは肉と魚の選択で、魚たぶん鯛のポワレ。
普段の平日はこんなにゆっくりと良いものを食べれないがたまには良いかな。




新橋で春成と会う。男二人でフレンチを?食べながら前回の話の事件の後日談を。
あちこちで話題の「俺のフレンチ GINZA」。
mixiでもコストパフォーマンスの良さを絶賛する人が多くどんなところか気になっていた。
店に着いたのは18時半ごろなのだが、行列が数人。
店の外でもかまわないと言うと、割と待たされずに酒にありつく。
ワインはグラスで500円くらい、ボトルで1400円くらいから。
立ち飲みだとこれくらいの価格でないとだめなのか?思ったが、料理は良い感じ。この値段でこの料理ならお得感が。ただ、並んでまで立ち飲みの店に行きたいかと言われると...

他の客も「いったいどんな所なのか確認しに来た」と言う感じの人が多い。
男だけでもフレンチ(&ちゃんとした料理)に気軽に行けるというのは良い。

うさぎとフォアグラのガランティーヌ(580円)


エスカルゴのラグーパイサンド(680円)。

仔羊背肉のロースト


鍋一杯。980円なのに結構なボリュームが。肉は2本、ハーブの香りも少しレアな焼き加減も良い感じ。つけ合せのポテトもニンジンもおいしい。

写真がうまく撮れていないがメインの「和牛ほほ肉の赤ワイン煮」。

これが出る前の時点でお腹いっぱい。

お腹の余裕が有れば、これだけでいくらでもパンが食べれるのに。

とてもデザートまで頼む余力は無く。
男2人で、前菜2品とメイン2品、ワイン4杯で満足(ボトルにしたら良かった!)。
前菜に、チキンのローストしたもの。クリームをつけて焼いていて上品。


チーズナン。他にガーリックナンも。人数が多いとたくさんの種類が食べれて良い。
「インドを旅行してもおいしいナンって少ないよな」「そういやナン自体、滅多に食べないよ。チャパティーばっかり」「ナンって高級レストランしかおいてなくない?」といった会話をしながら食べる。そうかナンはインドの主食では有るが、発酵させる手間がかかりチャパティよりも作るのは面倒だからか、下層の人はあまり食べないようだ。確かに露店などでは見かけない。






定番のバターチキンカレー。
甘くてまろやかな口あたり。おいしい。この店に来たらこれを食べないと。




この店の最高級メニュー。プラウンカレー。確か1480円。
おいしい。満足。これも辛くなく、深みのある味


マンゴーパフェ。
この店は独自でマンゴーを直輸入している。












バンチャンは韓国と比べると寂しい。北朝鮮だから少ないというわけではなく、ここ(ダッカ)に合わせたのだろう。付け合せは食べ放題という習慣がないのだろう。






THAI CUISINE [BLUE ELEPHANT]

これまでタイは何度か行った事は有るが、食事はいつも屋台やカフェ、ホテル内のレストランなどで適当に済ませてきた。苦手な食べ物(辛すぎるものなど)も有るが屋台でも美味しいし、むしろ屋台などの料理こそが"タイ料理"っぽくて良いとも思えるから。

今回は高校の同級生と二人(彼は初めてのタイ訪問)と言うことも有り、さらに人に紹介できる"まともな"ところをという要望を受けたので、今回はタイ料理を出すレストランで有名店に行くことにした。せっかくなのでパックツアーなどでは行けない、少し良い店に。

目指す「ブルーエレファント」は事前調査が足りず、行くのに苦労した。BTSの駅の目の前の超一等地なのに。

ライトアップされた白亜の邸宅レストラン。店の前は小さ広場になっている。iphone3でフラッシュが無いのでうまく撮れないが、非常に雰囲気は良い。中国などに有る派手なライトアップではない。写真ではそうなってしまっているが...

築100年以上の洋館、戦争中は在タイ日本軍総司令部だったというから驚くしかない。

予約もせずに行くような店ではないのだが、店に着いたのは21時だったので空いていた。
以下、写真はどれもうまく撮れていないのだが、店の雰囲気・料理とも良い感じ。高級店なのだがフォーマル過ぎず、店の対応もかしこまりすぎず親しみやすい感じ。この時は知らなかったが、APEC晩餐会の料理はみなこの店が担当したという。普通は予約していくべき店だ。ランチは割りと手ごろな価格で食べれるようだが。

メニューはアラカルトでいろいろ頼むか迷ったが、コースで。
この店はロンドン、パリ、リヨン、マルタ、ブリュッセル、ドバイ、バーレーンとなんだか金の匂いのする所にばかり出店している。たぶん本店であるこの店が一番価格が安いのだろうなぁと下世話な事を考えながらメニューをみる。

今回のコースのメニュー。たしか一人2000バーツ。
赤い象のマークは辛さを表す。





ウォッカペースでライムなどが入って、スッキリした感じ。外が暑かったのでちょうど良いやとがぶ飲みしてると、なんと唐辛子が入ってる...どうりでスッキリしすぎる...


スターターからかわいく出てきた。うん、そこらの食堂とはえらい違いだ(当たり前)。海老の蒸し餃子。スプーンに載っているのは蟹肉をカレーペーストで合えたものにパイナップルのソース。手が込んでいる。これは期待できそうだと食べる。



スープも二人別々にオーダーした。これまた写真が下手なのだが、定番のトムヤムクンも辛すぎず深い味で、おいしくいただく。




メインの品々。蟹のカレーに、マッサマン(イスラム風の)ラムに...説明を受けたが覚えられぬ。メニューを見ながら食べる。このころから同伴者が腹が膨れてきたのか眠さでダウンし始める。

ご飯のおかわりは竹篭に入れて、その都度持ってきてくれる。食べきれないのでご飯は遠慮していたのだが、珍しいので写真だけ撮らせてもらう。


デザートがお腹いっぱいでもう入らない。甘いものは別腹と言うが、本当に苦しい。
ココナッツはコースに含まれておらず、別にオーダーしたもの。

「世界弾丸トラベラー」でもこの店に行っていたことを帰国後に知る。確かにここで夕食をとってからエアポートトレインで空港に行き、深夜便に乗って東京に朝に着いて出社...は理想だ。

メニューの表紙。




わらわさん、ワカコさんのバースディパーティ。
外苑前の「AQUAVIT JAPAN」に。

店の名前でも有るアクアビットは北欧のお酒。じゃがいもの蒸留酒のことだと言う(つまり"芋焼酎"であることは翌日にきょさんのつぶやきで気付いた)。

おしゃれな店内。


前菜はピンチョス。



パーティー用のメニュー。
炙ったまぐろ。何のソースだろう。
鶏のロースト
パスタ。他にサンドイッチも有った。
(北欧の主食ってそういえば何だろう?)


この日のメインは10種類以上のアクアビット飲み放題。最初の乾杯はワインでしたけど遠慮なくどんどん飲む。アクアビットは"焼酎"のように割って飲むよりも、ウォッカのようにストレートで普通は飲むという。この日は香りがつけてあるものを順番に試す。
"ライチ"や"オレンジ&レモン"は想像通りの味だ。
"バニラ"も良い感じだ。女の人も飲みやすいだろう。
"ココナッツ&エスプレッソ"、良い香り。こんなのにも合う。強いが軽く飲める。
"ホースラディッシュ"、西洋わさびのつんとした香り、このお酒っぽい。
"コリアンダー"も合う。たぶん普通はこんな幹事で飲むのだろう。



緑色のケーキで驚く。ケーキが出た途端にワカコさんが「あ!プリンセスケーキ!」と言う。スウェーデンでよく食べるケーキで緑色なのだと言う。食べてみると少し甘いくらいでもちろん変なものではなく、美味しい(原色だが、べったりした感じではない)。

この店(北欧の料理)も、このケーキも、参加者も(?)、ワカコさん(ノルウエー人と結婚)の好みに合わして良い感じで、幹事のあひゃんも気が利くな(自分のパーティ直前で忙しいだろうに)と感心する。

みんな結構飲んでいるはずだが、さすが皆さん今日は大人(?)で、大きくハメ外す人も居ないで居心地の良いパーティだった。


横須賀のアメリカ海軍付弁護士という若いアメリカ人女性が居た。ワカコさんとミャンマーで知り合ったという。
アメリカ海軍の弁護士がミャンマーに!というので驚く。ミャンマーはいつからそんなにオープンになったのだ。国交断絶中の仮想敵国の軍隊付の法律家を入国させるなんて!と思って、尋ねてみた。
「あーそれは簡単、軍に入る前に行ったのよ」と笑って答えられた。

でも12月頃からミャンマー軍事政権の動きが激しい。それにアメリカ人もミャンマーに対して悪いイメージを持っていない人も多いのだろうと思われる。これから良い方向に動いていけば良いのだが。
群馬県を通ったので外国料理を。伊勢崎のベトナム料理か、タイ料理、大泉のブラジル料理...のどれかにしようと考える。せっかくなので一人では行きにくいブラジル料理に。

群馬県中南部には大企業の工場が多く、周囲には外国人労働者が多く住んでいる。だいたいどこの国の人もまとまって住んでいるようだ。大泉にはブラジル人が多い。車で国道を走っているとポルトガル語の看板が現れる。大泉に入るまではほとんど見かけないのだが。スーパーも「SUPER MERCADO」とか書いてある。コンビニの店頭にはブラジル銀行の口座開設キットが置いてある。フリーペーパーも多言語だ。

ブラジル料理「プリマベーラ」はサンヨーの工場のすぐ傍にあった。元は何だったか分からないが、2階建てで、スクリーンも有りサッカーの試合のある日は盛り上がるだろう、100人以上は入れる大きな店。
ここのウリは肉のバーベキュー"シュラスコ"なのだが、シュラスコの専門店に来るのは15年ぶりくらいで期待が高まる。ここは食べ放題で2480円だった(平日はもっと安い)。サラダ、デザートなどもビュッフェスタイルでおいてあるのだが、メインはひたすら肉だ。

店員が串に刺した肉を持って店内を回ってくれる。昼間で客が少ないからか、皿が空くと絶妙のタイミングで焼きたての肉が次々と運ばれてくる。
さぁ、かかってこい肉! うーむ
まだ半分しか食べてない。笑うしかない パイン&シナモン

まぁ予想通りなのだが学生時代と違って、食べられる量はどうしても減っている。出来るだけゆっくり食べようと、ペース配分を考えながら食べたのだが。

肉はばら肉からフィレまで、12種類とのことだが牛肉は7種類くらいか。

パイナップルのローストが美味しかった。パイナップルの皮をむいてシナモンをふりかけ、丸ごと串に刺して焼いたもの。シナモンの香りがパイナップルの甘さに合っていた。肉ばかりたべて重たくなった体が急に軽くなる。

ごはんに紅豆のスープをかける。
ライスは香米。
サラダは、はっきりとした味のものが多い。
割といける。
おかずはカロリー高め。
デザートはプリン、ティラミスなど。
"プリンがなくなった"という話をしていたのが聞かれていたのか、"新しいプリン出来ましたよ"と店員がわざわざ伝えに来てくれた。店員はハーフやブラジル出身の人がほとんどっぽいが、日本語はうまい。雰囲気が明るくて、でもバカ騒ぎという雰囲気でもなく、大きな店だが居心地は良かった。


お腹は空いていないかったが、この時間に何か食べないと食べ損なう...何か珍しい店はないかと食べログで探して、「インド料理 SATYAM」に。移動中でも近くで店を探してくれるのでスマートフォンは便利だ。別に携帯電話でも可能なのだが。



南インドカレー定食、サティアムミールス2100円。周りのテーブルの人は単品(1000円弱?)を食べている人が多かったが、豪華に。
サイドメニューは380円がほとんど。ランチは650円だし、エスニックの店にしては値段は安め。

カレーは海老、マトン、チキン、サンバル(辛い)、ラッサムスープ。
「このコースにはナンが着かないが良いか」とちゃんと確認してくれる。インドと言えばナンというイメージが一般的には強いのだろう。
バナナの甘い香りがするチャパティがおいしい。ライスおかわり無料と言うことで食べ過ぎた。
タイ料理「サヘラ」。知人の中で非常に評判が良いので、上野からの帰りに途中下車をして行ってみた。場所は京成堀切菖蒲園駅からすぐ。下町の普通の駅前といった感じなのだが、非常においしい。外観は小さなビルの2階に有る個人商店で、口コミを知らなければ、入ることは無かっただろう店構え。今月で閉店になるという。これは惜しい。
料理の味は"日本人に合う味"と書くと、日本人向けにアレンジされたものと勘違いされるが、タイのちゃんとした店で食べるものと同じだろう。タイに行った事のない人でも美味しいと感じると思う。
来店客層は一人出来ている女性・子供を連れた家族連れなど幅広い年齢層で、地元に溶け込んでいる店なのだろう、繁盛していた。

生春巻き


トムヤムクンラーメン




ソフトシェルクラブのカレー炒め
水道橋のシンガポール料理「海南鶏飯」に。男三人で。



























ホロホロ鳥もワニもおいしいのだが、 なんだか普通で、 っと"これは珍しい肉なのよ"とアピールできる味であてほしい
とワガママを言ってみる。

魚の炊き込みご飯?が日本の雑炊みたい。"ほんだし"だ!
5人で、一人当たり2900円。
サイクリング中に寄ったカフェでのランチ。8ユーロ。ビール3ユーロ。
ホタテのスープ。


白身魚のグリル、バターソース




フロマージュ


村の静かな夜。
0602092131新宿のロシア料理レストラン「スンガリー」。「スンガリー」はアムールの支流「松花江」のロシア語名。本で知った知識だが、この店は加藤登紀子(加藤登紀子は満州国のハルピン生まれ)の両親が開いた店。料理人やウエートレスは亡命ロシア人(第二次世界大戦後のソ連からの亡命者という意味ではなく、革命から逃げてきた帝政ロシア=白系ロシア人という意味であろう)を雇ったという。客には満州に住んでいた人、シベリア抑留された人が多く詰めかけ、昔を懐かしむサロンとして店は出来たらしい。
 
06020921351.前菜に、いわしの酢漬け、ピクルス、赤カブのサラダ?
2.スープはもちろんボルシチ(赤かぶと牛肉、ロシアでは毎日食べた)
3.マッシュルームとホワイトアスパラガスのつぼ焼きクリーム煮
4.メインに鹿肉ローストのそば粉クレープ添え、トケマリソース仕立て
5.もう一つメインを、鴨のロースト、
6.パンの代わりにピロシキ(¨、テイクアウト出来る)
7.ロシアンティー(各種ジャムがずらっと並び驚く)
 
0602092147...うまい。
ロシアではこんな料理食べなかった。(一ヶ月どこでどんな旅行をしていたんだ?)
 
ボルシチはやさしい味、今回のメインの料理(鹿)は野生の「肉」って感じで満足。
鴨はクランベリーソースと合って豪華だ。一緒に出てく
るクレープ(そば粉?)が独特。
 
0602092208飲み物は今回はウォッカのカクテルを一杯飲んだだけだが、たぶんオリジナルのカクテルが何種類か有った。面白そう。ウォッカ各種400円程度。グルジアワインも珍しいのがたくさん有った(サイトには載ってないが店には有る)。
 
ロシアについての知識、情報は少ない。僕もロシアへ実際に行くまでロシア料理とはどんなのか知らなかった。
ニシンの酢漬け、鮭やマスも良く食べる。イクラという言葉はロシアでも通じる(ロシア語?)。
(副菜としてだが)米もよく見かける。ソバは今回も出たが、麺ではなくクレープにして食べる。
 
スンガリー新宿西口スバルビル店 [ エスニック、無国籍料理 ] - Yahoo!グルメ

久しぶりにロシアを思い出して楽しめた。
お酒も含めてこれで5500円(コースで頼んで追加もしなければもっと抑えられるが)。
ここはまた僕は行きたい。

昨日に気を良くして引き続き中華。今度は中華街へ。
実は今まで横浜に来たことは無く地理も全く分からない。
中華街が思っていたより活気が有り栄えていた。人であふれかえっている。日曜日だけなのか?観光地にしようとして作られた中華街ではなく(←そういうの無い?)、ここは華僑が実際に生活をしている中華街で興味深い。

店の知識(どこが美味しいとか、有名だとか)が全く無く、ガイドも持ってないのでどの店に入るか迷う。まぁガイドに載ってる店がベストとも限らないが、知識や情報は無いより有ったほうが良い。どの店も流行っているように見えるし、同じような店構えだと値段もそこまで違いは無い。

大通りに面したしっかりした店構えでの「萬珍楼」へ。
健康に良さそうな料理ばかりのコースが有り、興味を持ったので。

*滋潤明火湯/秋の薬膳スープ
*双茄辣炒肉片/和豚、しめじ、エリンギの仕上げ
*松子脆鱈魚/鱈の松かさ揚げ
*蟹肉金茹松菜/小松菜の蟹肉あん
*錦菜伴銀苗/中国野菜と塩魚のご飯
*杏仁豆腐フルーツソース
*萬珍樓特選水仙茶

漫画(美味しんぼ)の影響で、こういう所の店は客が来るから慢心している店、値段だけが高い店がひしめき合ってるのかとも思ってた。今回がたまたま当たりだったのか、どこもこれ以上なのか。店はたくさん有るし、また来ていろいろ食べてみたい。

ヨコハマインターコンチネンタルの中華「驊騮」でランチ。
レストランがネットのランキングで受賞した記念というコース
ランチだと値段もお手ごろ。

最高階で非常に眺めが良い。
みなとみらいの空き地が目立つが、夜景はきっとすごいだろう。
横浜のホテルだけに、ホテルのメインのレストランが中華と言うのが良い。こういうホテルだとほとんどがフレンチじゃない?

オリジナルブレンドというお茶を飲みまくりながら食事。
料理は少しづつ、品良く盛り付け。
中華だけど、食材も調理法もどこか和風のテイスト。
最後のあんかけ炒飯まで、どれも重くなく食べやすくて満足。



旬の味覚と抗州風焼き物盛り前菜
フカヒレ、カニ肉、なめこ茸のスープ 菊の花の香り
美味、上海蟹味噌入りの小籠包
芝海老と帆立貝の胡麻マヨネーズ和え
富士高原鶏、帆立貝、タロイモ、椎茸のせいろ蒸し
イトヨリ鯛の揚げ物 柚子甘酢あん
福建風海鮮のあん掛けチャーハン
チャイニーズデザート
オリジナルブレンドティー 美肌彩茶

敷居は高そうだけど実際はそんなに高くないしサービスも良い。
千葉にもこんな店が有ったらなぁ。

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