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サッカーのワールドカップの期間中、ブラジルが試合のある日の朝はブラジル大使館で朝食が無料で振舞われるとの話を聞き、早起きして(と言うより寝ないで)ブラジル大使館に行く。
全くサッカーに興味の無い自分が行くのもどうかとは思ったが、ブラジルの試合をちゃんと観てから出向く。




タイ航空ビジネスクラス。
バンコク(07:45)発 ホーチミン(09:15)着。

[Stir-fried Hokkien Noodles with ketchup
with egg,Chiken julienne and tomato]

福建麺炒≒鶏肉と卵の入ったケチャップ焼きそば。
果物とブルーベリーパイ。
ビジネスクラスなのだが、朝食だし、飛行時間1時間半の短いフライトなんでこれが精一杯か。
バンコク・スワナプーム国際空港。
タイ航空のビジネスクラスラウンジ。
早朝の朝食。
ダッカの普通の食堂にて。


バナナのケーキと紅茶。
こんなに長居している客は自分だけだが...
バンコク空港の制限エリア(乗換エリア)内に「MANGO TREE」が出店していた。
こんなところにも店が有るのか。日本でも丸ビルの本店以外にもマンゴツリーカフェとして何店舗か有るように。

30分くらいは時間が有りそうなので入ってみた。
国際空港内と思えば妥当な価格か。もちろんタイの物価から考えると高いが。




カクテルが楽しい。
バンコックスリングやスワンナプ-ム・マジック(笑)。
ピナコラーダ(240バーツ)を。
この価格は贅沢?いや、でも日本での価格を考えると。
ゆっくりできた。飛行機に乗り遅れるわけにはいかず、あわてて飲み干したのだが。
何もカジノのレストランで食べなくても...と思われるかもしれないが。
早朝にシンガポールに到着してまだ何も食べていないので。
シンガポールと言えば、海南鶏飯(鶏の茹で汁で米を炊く)。
あっさりとして美味しい。
ジャスミンライスの正しい食べ方といった感じ。
TG081PNH1005-BKK1110
タイ航空  プノンペン(カンボジア)~バンコク(タイ)

朝食。紙製のランチボックスで。
デザート(ピンク色のもの)は、もち米でつくったスィーツ(カオニャオ?)。
はっきりとした甘さ(だが人工的でない)で、自分は好き。
お茶を飲みながらいただく。タイっぽくて良い。
中華街でお粥でも、と思ったがそんな店が全く無い。横浜や池袋と違って生活感がほとんど無い。声をかけてきたおっさんの店(パンケーキ)にあまり気乗りはしなかったが行く。中華街と元町商店街の間の路地に店は有った。パンケーキを焼いてもらいながら、カウンターで世間話。 

「なぜこの店を開いたのか?」という問いから、60年代のアメリカが好きという話。UCLAに私費留学、ドルを節約するために家賃無料と引換に住込みで働き、バイクに乗り、毎日が楽しかったと言う話。帰国後はネスレで働き、定年間近に退職、そしてこの店を開いたと言う話、を聞き役にまわって、する。 

二人が話している様子が楽しそうだったのか、通りすがりのおじさん(と思ったが78歳だった)も加わる。「パンケーキなんて要らん」というこの人は、ビールを飲みまくる。いや、良いんだけど...でもこの店の趣旨と違うような。なぜか分からんが、朝から盛り上がる、健康なんだか不健康なんだかよく分からないひと時。 
簡素なものだがおいしい。
フランクフルト郊外の町、ノイ=イーゼンブルグの民宿の朝食。
ドイツの朝食には火を使ったメニューは普通は無い。ハム、パンなどのみ。
パンがおいしい。ドイツのパン屋は朝が早い。ドイツではパンは毎朝パン屋で購入するものであり、買いだめなどは普通しない。焼き立てということもありおいしい。

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