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ルヴェソンヴェール駒場

4年半の放浪を終えたばかりの安土出身の東大院卒業生と知り合い、東大ミニツアーへ。
ランチは東京大学内のフレンチレストランで。おのぼりさん状態。
ランチのメインは肉or魚又はパスタから選択。
スズキのグリル。800円お手ごろ。

シェケン 若松店
元従業員と2年ぶりに千葉で会う。
シェケンでのランチは2回目。前回はビュッフェだったような気がする。今回はコース。
アミューズとメイン、軽いデザートで1800円。メインは肉と魚の選択で、魚たぶん鯛のポワレ。
普段の平日はこんなにゆっくりと良いものを食べれないがたまには良いかな。


施術師の坂下さんが水天宮まで来たので、人形町観光。「玉ひで」で元祖親子丼。
噂はよく聞くが初めて。こういう時でないと入らないだろうし。
違うのは分かるが...なんだろうこの行列は。
丸の内ランチ会。
八重洲のブルガリア料理店「ソフィア」。以前ディナーで来たことがある。 ランチはメインのみオーダーのビュッフェスタイル。












ニュージーランド航空/ ビジネスクラス
ラロトンガ(クック)1605発、シドニー(オーストラリア)1940着
離陸後すぐ夕食、着陸1時間前に軽食。



夕食

To bigin
Smoked salmon,leaf salad, yellow daikon, red capsicum, kaffir lime creme fraiche and citrus, chive dressing
by Geoff Scott



Main-1
New Zealand lamb navarin
with truffles potatoes
and minted peas
by Rex Morgen
メインはラム肉。癖が無くおいしい。
トリュフ入りポテト、自分は苦手な味だった。


Main-2
Confit Chiken thigh with basil gnocchi,
mshroom regout
and seasonal vegetables
ラム肉をさらっと食べきれたので「鶏のコンフィ」を注文。
隣席が無いと人の目を気にしなくて良いので遠慮なくおかわり。



未注文 Main-3
Coconut and coriander prawn curry
with jasmine rice and ginger glazed bok choy
by Peter Gordon
もうひとつのメインはココナッツカレー。


To finish
Chocolate truffle cake
with black cherries
by Rex Morgan



Cheese
A selection of fine New Zealand cheese



軽食

To begin
Fresh Fruit salad



Refreshment
Penne pasta carbonara
with thyme and parsley,
kassler bacon,courgette and toasted panko crumbs
カルボナーラを。
メニューにある「panko」とはやはり「パン粉」の事だった。
英語でパン粉という単語は無いのか?日本独自とは思えないのだが。


パスタ以外のメニューは「フォッカッチャ」「チキンラップ」だった。


To finish
Apple and black doris plum tart
with Vinnies vanilla ricotta creme
by Geoff Scott

Hot drinks
Freshly brewed or decaffeinated coffe,tea
herbal tea
hot chocolate
仕事柄、新橋にはよく出かける。
新橋は昼食に使える手頃な店がたくさん有るので、新橋サラリーマンがうらやましい。



海水(まいすい)
沖縄そばやタコライス、ゴーヤチャンプルの定食などが有るので沖縄料理の店かと思ったが、名刺には和韓海鮮・串焼きと書いてある。

黒カツカレー〔サラダと蜆の味噌汁とで690円〕。
黒豚のカツ、カレーも黒い。ウスターソースも付いている。

HAJI BIRIYANI

バングラデシュの首都ダッカの中心、ビーマンバングラデシュ航空本社裏にひっそりと有るビリヤニ専門店。なんと1939年創業。歩き方の情報なので信用してなかったが帰国後サイトで確認。
(と言うかこのサイト、1939年創業という情報以外全く載ってないのだけど...)
1939年というとベンガルはまだイギリス領で、かつ飢饉で大変な時代。

看板はベンガル語のみ。アルファベット表記一切なし。 あまりにも普通の店構え。これがビリヤニと言えば"ハジビリヤニ"というほどの有名店なのか?

「ビリヤニ~」と尋ねながら入店。
(「イエス」と回答があった)


メニューはこの「ビリヤニ」一種類。チキンビリヤニ。
一種類しかないから、何も言わずとも、席に着くと勝手に出てくる(笑)。



ビールが合うのだけど、ここはイスラム国なので水で我慢。
すごくシンプルです。
付けあわせで生唐辛子が有るが、自分は手をつけられない。
「ビリヤニが店に大きな鍋で運ばれるのが面白い」と歩き方に載っていたが、今回は観れず。

開店時刻(正午)前にも関わらず、客は数人いた。バングラデシュ人男性ばかりの店の中で、唯一の女性...は日本人だった(きれいなのですぐに分かる)。1週間バングラデシュ西南部の田舎を旅していたと言うことで話を聞かせてもらった。この店に限らずバングラデシュの食事は日本人に合うようだ。かなりの貧困国なので旅行前は心配していたのだが杞憂のようだ。もちろん他国に比べてかなりの注意を払わなくてはならないが。(僕がミネラルウオーターではなく、店の水をがぶ飲みしていることに一言言われたが...)

味は食べやすくおいしい。
ただ、わざわざこの店でなくとも良いかも(正直でごめんなさい)。
まぁダッカの中心地に有るし、安いし量もランチにちょうど良いので、再訪時はまた行くかもしれない。
駅前の路地に有った食堂で。特にに選んで入ったわけではない。電話の充電もさせてもらったが、愛想も良く美味しかった。
(韓国ではあまり食事で失敗することは少ない)

サムゲタン 10000ウォン(850円くらい)。


石鍋で出てきたときは煮立っていて、なかなかすごい。
 
[2012/4/27 UA827 NRT1115-GUM1551]
昼食。まぁこんなものか。
いつも思うのだが、ご飯ものとコッペパンという組み合わせはどうもいただけない。
デザート代わりのチョコパイというのも...
東京国際フォーラムに出ていた屋台。
5店ほど有ったが、この店に。
シンガポールチキンライス
蒸し鶏と、揚げ鶏の2種類。650円


パクチーをどうするか尋ねられ「全然大丈夫です!」と答えるが特にリアクションなし。
波奈御膳1680円。人が来たので。
時の鐘の目の前の店「鳥清」。川越観光中にランチで。「きじ焼丼」
合鴨のタタキ、地鶏の焼鳥丼などもおいしそうだったが、"きじ(雉)"を食べる機会は滅多にないので。


儀保駅近くの小さな店「あらぐすくすば・じーぶ」でランチ。
麺が硬い独特の沖縄そばで有名な店のようだったが、「ゆし豆腐」という見慣れぬものが有ったのでそちらを注文。し豆腐セット500円。じゅうしい(沖縄風炊込みご飯)、おからのいなりが付く。「ゆし豆腐すばせっと650円」というのもあった。

ゆし豆腐とは、型に入れて固める前のふわふわした豆腐のこと。ここでは温かいだし汁で食べた。沖縄では"島豆腐"と呼ばれる、本州のものよりは固めの豆腐を良く食べるが、このような食べ方も有るのだ。
昼食のみのフライト。

シャンパンとアラレ。


メインは"弁当"と言った感じ。
サイクリング中に寄ったカフェでのランチ。8ユーロ。ビール3ユーロ。

昨日に気を良くして引き続き中華。今度は中華街へ。
実は今まで横浜に来たことは無く地理も全く分からない。
中華街が思っていたより活気が有り栄えていた。人であふれかえっている。日曜日だけなのか?観光地にしようとして作られた中華街ではなく(←そういうの無い?)、ここは華僑が実際に生活をしている中華街で興味深い。

店の知識(どこが美味しいとか、有名だとか)が全く無く、ガイドも持ってないのでどの店に入るか迷う。まぁガイドに載ってる店がベストとも限らないが、知識や情報は無いより有ったほうが良い。どの店も流行っているように見えるし、同じような店構えだと値段もそこまで違いは無い。

大通りに面したしっかりした店構えでの「萬珍楼」へ。
健康に良さそうな料理ばかりのコースが有り、興味を持ったので。

*滋潤明火湯/秋の薬膳スープ
*双茄辣炒肉片/和豚、しめじ、エリンギの仕上げ
*松子脆鱈魚/鱈の松かさ揚げ
*蟹肉金茹松菜/小松菜の蟹肉あん
*錦菜伴銀苗/中国野菜と塩魚のご飯
*杏仁豆腐フルーツソース
*萬珍樓特選水仙茶

漫画(美味しんぼ)の影響で、こういう所の店は客が来るから慢心している店、値段だけが高い店がひしめき合ってるのかとも思ってた。今回がたまたま当たりだったのか、どこもこれ以上なのか。店はたくさん有るし、また来ていろいろ食べてみたい。

ヨコハマインターコンチネンタルの中華「驊騮」でランチ。
レストランがネットのランキングで受賞した記念というコース
ランチだと値段もお手ごろ。

最高階で非常に眺めが良い。
みなとみらいの空き地が目立つが、夜景はきっとすごいだろう。
横浜のホテルだけに、ホテルのメインのレストランが中華と言うのが良い。こういうホテルだとほとんどがフレンチじゃない?

オリジナルブレンドというお茶を飲みまくりながら食事。
料理は少しづつ、品良く盛り付け。
中華だけど、食材も調理法もどこか和風のテイスト。
最後のあんかけ炒飯まで、どれも重くなく食べやすくて満足。



旬の味覚と抗州風焼き物盛り前菜
フカヒレ、カニ肉、なめこ茸のスープ 菊の花の香り
美味、上海蟹味噌入りの小籠包
芝海老と帆立貝の胡麻マヨネーズ和え
富士高原鶏、帆立貝、タロイモ、椎茸のせいろ蒸し
イトヨリ鯛の揚げ物 柚子甘酢あん
福建風海鮮のあん掛けチャーハン
チャイニーズデザート
オリジナルブレンドティー 美肌彩茶

敷居は高そうだけど実際はそんなに高くないしサービスも良い。
千葉にもこんな店が有ったらなぁ。

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