1000円飲み放題、1000円でべろべろに酔う"せんべろ会"決起集会。
麻布十番の某会員制サロン(って書き方で良い?笑)。
主催者(shigekichi)人脈で、かなり幅広い参加者20人ほど。
頭の回転が速そうな人(←正直、仕事内容が理解できなかった)、根気が有りそうな人(こういう人が一番堅実かもしれない)、人当たりがよさそうな人(どういう繋がりなんか理解できなかったが、一番誰とでも会話してた)、外体の良い滅茶苦茶営業力が有りそうな人(食費に年3000万円[300万ではない]使っていると聞き、さもありなんと思う。こういう人が本気出したら何でも出来るんだろう)。
初対面の人が多く会話重視だったからか、かなり飲むが酔いつぶれることは無く。終電後、渋谷のバー「cacoi」に移り朝5時まで飲むがなぜか元気。
twiiterユーザー達の積極さに驚く。こうやって知り合いは増やすものなのか...共通点はtwitterをやっているという点"だけ"なのだが、この"繋がっている感"が良いのだろう。
"るぅ子"の結婚二次会。旧知だが頻繁には会えない顔が多く、楽しく飲む。この日は酔いつぶれず。
ケンスケ作の乾杯用ムービーがブラックな内容。新婦が心配していた心情がよく分かる。
問題ない良い出来だったが、初めてこれに接した新郎の知人(特に某組織関係者)はかなり驚いたであろう...
ケンスケ作の乾杯用ムービーがブラックな内容。新婦が心配していた心情がよく分かる。
問題ない良い出来だったが、初めてこれに接した新郎の知人(特に某組織関係者)はかなり驚いたであろう...
山形に帰郷する"隊長"の送別ゲーム大会。大の大人がゲームをして半日過ごす。
二次会に非常に庶民的な居酒屋で体育会系飲み会。
珍しくかなりご機嫌なまでに酔う。
帰宅途中の記憶がほとんど無し。きっと同じこと繰り返し話しながら電車乗ってたんだろう。
初対面なのに付き合わされたはくまいさんごめんなさい。
二次会に非常に庶民的な居酒屋で体育会系飲み会。
珍しくかなりご機嫌なまでに酔う。
帰宅途中の記憶がほとんど無し。きっと同じこと繰り返し話しながら電車乗ってたんだろう。
初対面なのに付き合わされたはくまいさんごめんなさい。
下北沢「劇」で『忘れ人』。
下北で舞台、というだけで若返った気分だ。どんだけ歳とったんだ。
内容は同年代向けで、分かりやすい。
カズはダメ男、いや等身大の役柄なのに意外なことに堂々として見えた。
そういや以前(と言っても数年前だが)舞台を観て、群像劇の脚本を書くと言うか
組み立てるのが面白そうで、自分でもやりたいと思ったのだった。
下北まで来たのでせっかくなので経堂へ。
出版社経営の杉田さん(株式会社ビーナイス)と、来月出版社設立予定の二人と食事。
出版社経営ってこんなメジャーな職業なのか...?
隣の席で食事している人が知人の吉川さん(大泉洋に似ている)にそっくりで、「吉川さんて最近会わないな、どうしてる?吉川さんだよ、大泉洋に似ている」と佐谷に声をかけると、「いや隣のグループ、本物の大泉洋さん...」と言われ驚く。
いや、まさか隣の席で食事しているとは思わないやん、普通。
(雑誌連載の対談?、「いやぁここはメイテンだ」を繰り返していた。迷店?)
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この季節になるとなかなか家から出るのが億劫で、つい、仕事場と家との往復になってしまう。もっと人と会わなくては。
しぶいちさんに誘われ和食ランチ。親元の和食の店がなんとミシュランで星を取っているという。彼が食にこだわりを持っていることは傍目に見ても分かるのだが、さすがだ。
赤坂「とゝや魚新(ととや魚新)」。「墨籠弁当(2500円)」
ミシュラン星付きの店で食事をするのはたぶん初めてではないか。知らずに行ってるのかもしれないけど。
メンバーはほぼ全員が初対面、大人な(?)女性ばかり。
詳細は書かないが、ある馬鹿馬鹿しい信じられぬギャグのようなことを自分はしているのだが、みな誰もそのことには触れず。気付いてないだけかも知れないが。みんな大人だ。(と言うか、店の人は気付かないもんなんだろうか?)
店の品格(?)の良さは、味だけでなく、接客の対応などに出るのだろう。客が少ない時間帯だからか、僕達が興味を持っているということが伝わったのか(もちろんホストがしぶいちさんだからということもあり)、親切に説明をしてくれる。
大きなカジキの角(と言うのだろうか?)を出してもらったり、出汁巻き卵の違いを説明してもらったり、なかなか有意義。
昼間から日本酒をいただき、満喫。料理が良いのももちろんだが、楽しめたのはメンバーが個性的で魅力有る人ばかりだったからだろう。
赤坂「とゝや魚新(ととや魚新)」。「墨籠弁当(2500円)」
ミシュラン星付きの店で食事をするのはたぶん初めてではないか。知らずに行ってるのかもしれないけど。
メンバーはほぼ全員が初対面、大人な(?)女性ばかり。
詳細は書かないが、ある馬鹿馬鹿しい信じられぬギャグのようなことを自分はしているのだが、みな誰もそのことには触れず。気付いてないだけかも知れないが。みんな大人だ。(と言うか、店の人は気付かないもんなんだろうか?)
店の品格(?)の良さは、味だけでなく、接客の対応などに出るのだろう。客が少ない時間帯だからか、僕達が興味を持っているということが伝わったのか(もちろんホストがしぶいちさんだからということもあり)、親切に説明をしてくれる。
大きなカジキの角(と言うのだろうか?)を出してもらったり、出汁巻き卵の違いを説明してもらったり、なかなか有意義。
昼間から日本酒をいただき、満喫。料理が良いのももちろんだが、楽しめたのはメンバーが個性的で魅力有る人ばかりだったからだろう。