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ルカさん送別会

ルカさんのイギリス渡航壮行会@蛇の市本店。日本酒飲み放題。幹事さんのおかげです。普段こんな店でこんな飲み方は出来ない(予算の関係でそんなに食べてないけど)。とにかく飲む。近江にもこんな酒蔵あったのね。ルカさんには大手電機メーカー出世街道を突っ走ってもらいたい。
自宅の近くに良い店がたくさんあるのは知ってるけど、なかなか行く機会は無い。良い機会だった思う。
イギリスの生活様式とか休日の過ごし方みたいな話題からいつの間にか(というか最初から)酔っ払ってめちゃくちゃ。蛇の市を追い出されてからは神田デビルクラフトで軽く飲んで、家に帰宅。

富永マップ

フランソワ、kuniさん、富永さんと西葛西の西インド家庭料理「レカ」。
富永さんにこれまでの「旅行人スーパーマップ」を持ってきてもらう。

西インド料理ってなんだ?パキ寄りなのかとか考えながらビリャニなど食べる。いつから自分はそんなにインド料理をよく食べるばかりになったんだか。この店で言う西インドとはムンバイのあたりだという。なんか違和感。料理は安くて良い。近所に有ったら通うかも。

富永マップと言えば、在りし日の旅行人の人気コーナー。90年代後期の地図を懐かしみながら観る。富永さんとはこんな人だったのか...
富永さんは今も地図を次々と作っているようで嬉しい。出版化したらよいのにと思う。きっと30代以上の元パッカー&パッカーに憧れていた人が買いますよ。情報が古いのは問題ない。それが良いんです!! と、台風で人が少ない東京駅前のマクドで23時過ぎまで話をして帰宅。

関西人上京会

河内のおっさんの社員旅行上京に合わせて、赤坂の中国郷土料理「黒猫夜」で食事会。

中華鍋第2弾

筍中華鍋

急遽呼び出された。 邵さんの家は結構近いんだな。

キタの報告会

千葉メンバー集合

地震から一年

東日本大地震から一年。南三陸・気仙沼へ行く。

kuniさん誕生会






28歳になった(?)、フランソワの誕生日祝い。検見川のインド料理屋"シタール"。2回目の訪問。
前回美味しかった「ボンベイシュリンプカレー」「チキン」「蝦夷鹿カレー」と各種のナン。
今回も6人居たので色々食べれて良かった。味は毎回書くのもナンだが、美味しい。自分はマイルドな優しいカレーの方が好きなようだ。

みんなの年末年始の旅の計画などを聴く。自分はこれまで年越しを海外で過ごしたことが無い。敢えて航空券の高い季節に行くほど興が乗らないからだが、自分にとってもまとまって休みが取れるのはこの季節しかないかもしれない。
...でも何だか今は一人旅に行こうという気力が沸かない。行けばそれなりに楽しいのだけど。今から誰か一緒に行こうという人居るかな。どうせ行くならこういう時しか行けない場所、数日かけないと行けないような場所に行くか、そんな体験がしたいが...

タブクリアさんが幕張に来たとのことで、検見川のインドレストラン「シタール」に。住宅街の中の小さな店だが客であふれていた。http://www.sitar.co.jp/ 
エゾ鹿のカレーや「ボンベイ風ジンガーシュリンプ」など。人数が居た(7人)こともあり、いろんな種類を食べれた。美味しい。季節メニューだけでなく、バターチキンカレーなどもやさしい味でなかなか美味しい。デザートはなぜかやたら可愛い。 

店に行く前にアルバイトに「シタールに行く」と言うと羨ましがられた。自分は初めてなのだが、千葉ではかなりの有名店のようだ。 

両国"ポパイ"

「ビールを飲まないか?」といういきなりの誘いに乗る。ちょうど東京に出ていたのでこんな誘いはありがたい。この店、ビールが色々楽しめるのはもちろんだが、少し濃い目の味のここの料理も好きだ。強い女3人に男2人(もっちゃんと)が攻められていたような気がする3時間。 
炎天下。タイなどに比べると人は少ないが、さすがにきつい。いつものメンバーとも会うがほとんど話せず。 
スリランカは物価安く、食事がよく、旅行もしやすくなったこともあり行きたい国ではあるのだが...
カトーさん主催の食事会。ウイグル料理って何だ?と思ったが、あぁラグマンか。ウイグルに行ったのはもう10年以上前、バスで砂漠横断、毎日毎日同じものを食べ続けたのを思い出した。素朴な店舗。でもウイグル人留学生が日本で開業、それも新宿に店を構えるなんてなかなか出来ることではない。ほぼ同年代の店長に誕生日を祝ってもらう。 
ラマダン明けのお菓子は、素朴すぎる味だった。 
フランソワがタジン鍋ケーキを用意してくれていたことに驚く。全く不釣合いの"鮒寿司"で申し訳ない

お肉の会

高田馬場にて肉を食べまくる中年の集い。
ホロホロ鳥もワニもおいしいのだが、 
なんだか普通で、 っと"これは珍しい肉なのよ"とアピールできる味であてほしい 
とワガママを言ってみる。 

魚の炊き込みご飯?が日本の雑炊みたい。
"ほんだし"だ!

5人で、一人当たり2900円。

千葉の格安飲み会

急遽、千葉で飲むことに。珍しい。千葉にもイエメニアンが居た。

天台駅近くの、巻さんお薦めというレバ刺しの店へ行くも満員のため、近くの沖縄料理屋に。

客は一人しか居ないのに三線のライブをやってる!と驚くが、その一人も店員(?)だった。レバ刺しの店が空くまでの時間つぶしのはずだったが、泡盛でさっそく酔う。料理もおいしい。値段も安い。さんぴん茶150円って、ここでティーバックで沸かしているのでは...とすら思う。

レバ刺しの店というのは、本当は焼き鳥屋だった。誘われなければ絶対に入らなさそうな店構え。壁には殴ったような穴がぼこぼこ空いていて、威勢と愛想の良い(?)店員。

既にみんな満腹のようで(kuniさんにいたっては会社の忘年会帰り)、料理のオーダーの勢いが弱い。5人で、焼き鳥2本、もつ鍋(500円!)、レバ刺し(400円)、ユッケ(400円!)といった感じ。めちゃくちゃ安い...結局一人当たり1000円という格安飲み会に。

終電に追われるみんなはタクシーで稲毛駅へ。久しぶりに近所で飲めてありがたい。自転車で帰宅。

旅行博の活用

アルバイトYさんを連れて旅行博に。
旅行業関係者のみの日なので、あちこちのブースで商談が行われている...はずだが、そうでもない。入場者の半分程は来年入社予定の内定者。独特のスーツ姿が目立つ。この中の何人が3年持つのだろう...

ありきたりのブースは興味が無い。ここに来なくても、ネットや店頭でいくらでも情報が入る分野のブースに限って、金を持っているせいか大きくて立派なブースで目立つ(UA、ANA、JTBとか)。今年のテーマは「Pacific」だそうだが、目立たない。

ロシアのサハ共和国の旅行会社で、資料を手に取り話しかけると、ブース内の席に通される。車で旅したこと、こんな所に行くツアーが有ったら良いなと話しかけると、ヤクーツクでも車をチャーター出来、1台300ドル/日とのこと。思ったより安い。

これなら自分で行きたいなぁと話に乗ると、通訳も出てきて、「来年冬に"シベリアンチャレンジ"というラリーが有る、あなたも参加しないか」と乗ってくる。アムステルダム(オランダ)からヴィリューイスク(ヤクーツク北方)のラリー。川が凍ってしまう冬にしか出来ないこの企画。(道は無いが、冬になるとレナ川が凍結するので、川の上を車で走れるようになる)

日本では発表していないし知られていないが、日本人でも参加してよい、ヨーロッパからではなく、サハ共和国内だけでも良いよとのこと。サハ内の運営はこの会社が請け負っているとのこと・
行きたい.....

誰か他に乗らないだろうか...無理だろうな...2年前(実現しなかった寒い企画)も誰も手を挙げなかったし。どこか日本の広告会社あたりが企画買ってくれたら良いのだが。


帰りの電車でYさんに「N西さん、ロシアのところでだけ目が輝いてましたね」と言われる。


土曜日、また旅行博に。
sunnyさんと、一年ぶりのおくだかおりさん、かおりさんのチュニジア大使館の知り合いと、昼間からワインの試飲。

イエメンの出展ブース、相変わらずやる気が無い。マルワンさん頑張ってるけど、マルワンさん旅行会社じゃなくて、大学の研究者じゃ...いや別に良いけど。イエメン人がほとんど誰も居ないので、一般人に話しかけてみる。10人でイエメン行く予定だという奇特な人を紹介される。航空券買ってくれるかしら。

イエメン本国から観光省の役人が来ていた。ほとんど一年中世界をまわってるとのこと。向こうは僕のことを「なんとやる気の無い出展者だ」と思っていることだろう。出展者じゃなく、僕も一般来場者なのだが。



夜、イエメン会の食事に入らせてもらう。なかなか濃い人達。
渋谷「小肥羊」(中国火鍋料理)、後に「のうろ ばんさ」(ネパール料理)でチャイ。
フランスから昨日帰ったばかりというXXさんと、沼津の***ちゃん(でも名前忘れた)と、一年ぶりに再会。旅行博をこういう風に、旅人再会イベントとして活用している人ってどれくらいいるんだろう。
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最近会った!

(WEB上で本名を公開している方のみ、名前をオープンにしています)


Hello!