Keiichi Nakanishi>>

 

nsm/mst結婚式 in Bari
バリで行われるnsm君とmstさんの結婚式に参加するためにゴールデンウイークを利用して旅行をした。

バリでは大勢で優雅なリゾート。目的地までの往復は一人で飛行機旅。

飛行機代を抑えようと、マイレージ(特典航空券)や、格安航空会社を利用し、乗継だらけになってしまった。わざとそういう日程を組んだような気もするが...。いろんな所を少しづつかじれた。

 

インドネシアは初めて。日本とのつながりが濃いのが実感できた。バリ(ヒンズー)とそれ以外の地域(イスラム)の違いが際立っているが、同じ熱帯地域、住民ののんびり感は似ている。どちらも日本人に非常に好意的だった。

 

下記の記録はまだかきかけです。時間が出来た時にちょっとづつ追加します(きっと)。

広州1泊

4/27-28


夕方広州到着。どこに行けば良いのか分からず、とりあえずバスで広州駅へ。
 
ケ小平が「豊かになるのは良いことだ」と発言して以来、1980-90年代、中国全土から広東省へやって来た出稼ぎ労働者であふれかえった広州駅前の大広場は現在、バスターミナルに整備されていた。駅前には里帰りするのか、今出てきたばかりなのか、人はたくさん居るのだが、写真で見たことの有る往時の風景は無い。身なりもそんなに貧しい人はほとんど居ない。
 
駅前の宿の客引きに、どっか安い所を聞く。僕の予算を伝えたら3kmほど離れた三元里あたりまで行かないと難しいと答えられた。バックパック旅行者が泊まるようなドミトリーは見つからなかった。紹介を受けてホテルへ。1室180元。バストイレ、エアコン付きのビジネスホテル。もし二人だったら一人当たり1000円なので、日本と比べれば安いのだが...
 
ホテルの人達は珍しがって割りと親切。雨もひどいので観光には行かず。
食事はホテル前の屋台村(?)で。
大きな牡蠣やイカ、よく分からない大きな貝、中国どこでも見かけるが南部では珍しい羊肉串、などを焼いてもらう。
ビールとあわせて60元ほど。かなり食べた。
隣の人は皿一杯のタニシ炒めを食べていた。


SIN/JKT経由でバリ島へ

4/29

あなたは何人?



広州からシンガポールへ向かう中国南方航空。
座席はほぼ埋まっている。

指差し会話−インドネシア」を読んでいたら、通路をはさんだ席に座っているおじいさんが声をかけてきた。
シンガポールの入国カードを取り出して何か言っている。
どうやら英語が出来ないので、僕に書いてもらいたいらしい。感覚ですぐに分かった。
パスポートを出してもらい、おじいさんともう一人おばあさんの二人分を代筆する。

パスポートは二人ともインドネシアのもの。国籍はインドネシアで住所はPalembang。
おじいさんの誕生日は1932年(僕の記憶違いの可能性有。たしかそうだった)。
で、おじいさんの生まれた場所を見て、ちょっと驚いた。
[Republic of China]。中華民国だ。人民共和国でなく。
中華民国と言っても、今の台湾で生まれたという訳ではないだろう。
 
------
話はずれるが、日本のパスポートに出生地を書く欄は無い。
[Place of Birth]が現在の国籍と違う人というのは、世界には結構いるのだろう。
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おばあさんの方はインドネシアになっているから、インドネシアにやってきたおじいさんが、現地の人と結婚したということだろう。
どうやらインドネシア華人(華僑ではない)が、中国へ里帰りして再びインドネシアに帰宅(どっちが本当の家?)する途中らしい。
 

おじいさんがインドネシアになぜ、いつ移住したかは分からない。
中国語かインドネシア語が出来れば話をしたかもしれないのだが。
 
日中戦争前だろうか、日本統治時代か。又は国共内戦の際か。
政治的な理由だろうか。経済的なものか。はたまた物心付く前に家族に連れられてかもしれない。
すごく興味を惹かれる。おじいさんの話を聞けば、小説1冊くらい軽く書けるだろう。
 
シンガポールでの滞在場所、滞在期間を書かなくてはいけないので、頑張ってインドネシア語の会話集を見ながら話しかけたのだが、残念ながら通じない...のだが、前に座っていたビジネスマンっぽい人が助けてくれた。
僕が英語で説明するまでもなく、状況を理解したと言うか、暇な機内。向こうも気になっていたと見えるこの人は、中国語でおじいさんに話しかけた。たぶん広東語ではなく、北京語?で。
おじいさんはほぼ理解している...し、おじいさんの座席のポケットに入っている新聞は漢字で書かれている...
 
おじいさんは今でもインドネシア語より中国語の方が得意なのだろうか。
おばあさんとの間は何語で話してるんだろう。普通はインドネシア語だと思うが。
現地に同化してないのかなあ。たまにインドネシアで華僑との暴動のニュースを聞くのだが。
 
 
ビジネスマンにあなたはシンガポーリアンかと尋ねたら、マレーシアと一言だけつぶやくように答えてくれた。
 
成田から広州の便は、日本への旅行の帰路っぽい中国人団体客ばかりだったのだが、広州〜シンガポールの便は、なんだか色々な人が混じっている。
退屈な4時間もそう思ったら楽しくなった。
 
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飛行機を降りてシンガポールの入国審査に向かう時、おばあさんに、自分は日本人でこれからジャカルタに行くのだと覚えたばかりのインドネシア語で話しかけてみた。
おばあさんは特に驚きもせず笑って言った。
僕のことをインドネシア人の学生と思っていたそうだ。
 
 



シンガポール5時間

今回のたびの目的の一つでも有る、マグカップを購入。
yahooオークションで売りに出されていて、いきなり欲しくなったのだ。
おみやげ一つ購入に付き、ドリンク1杯が無料に。
 
飛行機乗換が、中途半端に5時間有る。
市内観光をしようとも考えたが、飛行場から出ないことになってしまった。
市内向かうMRTの券売機に大きく標識が有った。
[ No Eating or Drinking --- fine $500]。
 
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チャンギ空港では通路や搭乗口にパソコンが置いてあり、インターネットが無料で出来る。
なかなかサービスが良い。
 


keiichi0907 at 14:48|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)アジア 

お国柄

シンガポールからジャカルタはルフトハンザ航空。
ドイツのフランクフルトからシンガポールを経由してインドネシアへ向かう、長距離便だ。シンガポールからジャカルタの、おまけの部分のフライトに乗った。
 
料金は往復(7日間有効)で100シンガポールドル(約7000円)。格安。
安いチケットは日本のサイトだけでなく現地のサイトも一緒に探すのがコツ。
今回はインドネシアに10日間以上滞在予定なので、片道だけ予約。
片道でも同じ価格100ドルだが。
(同じ価格ならば、復路乗らない場合でも往復券を買えば良いじゃないかと思われるかもしれないが、航空券代とは別に空港税も航空券購入時に徴収されてしまうので。片道分だけ購入。)
ネットで購入、その場でクレジットカード決済。なかなか便利だ。
チケットも無い。カウンターでパスポート見せるだけ。
 
飛行機はさすがルフトハンザ。快適だったのだが...
インドネシア入国時に問題発生。
 
復路の航空券が無いと入国させられないと、イミグレで言われる。
ちなみに復路は5月7日のバリュー航空の予約が有るのだが、これもネット決済で航空券は無い。入国審査官にその旨を言っても、「ダメだ」の一点張り。
その予約画面をプリントアウトして持ってくれば良いとのことだが、残念ながら入国しないと、こんな所にPC(&プリンター)は無い。
では僕はどうしろと...。シンガポールに強制送還される??かと言えば、そうでもない。
ルフトハンザと相談して来いと言われる。
 
ルフトハンザの職員...と言われてもどこに居るのか分からないので、近くに有ったエアポートサービスの案内(ここは何をする窓口なのであろうか???)に事情を説明。40くらいの男の職員がフムフムと聞いてから、僕に待っているように言い残してどこかに去っていった。
 
時間は刻々と過ぎて行く。これからバリへ向かう便にまた乗り継がなきゃいけないのに...
20分くらい経ってやっと戻ってきた職員は言った。
「7日のルフトハンザの便の予約に君の名前はみつからない」と。
「いや、帰路はルフトハンザではなくってバリューエアーだから」と話し始めた僕をさえぎって彼は言った。
 
「心配するな。問題無い。あなたは黙って私に付いて来なさい。
イミグレで何を聞かれてもあなたはうなづくだけで良い。
私があなたの代わりに答えるので、あなたは何も話をしてはいけない」
 
...ようやく僕は理解した。
彼と一緒に再びイミグレに向かう。さっきとは別の審査官だ。
職員が僕の代わりに答えた。
「7日のLHでシンガポールへ向かう。チケットは無くしたようだが、予約は入っている」
と言って、何かを印刷した紙(予約記録?)を審査官に見せた。
 
30日間の滞在許可のスタンプが、パスポートに押された。
ご丁寧に “30” の所にマル印も。
 
無事に(?)入国して、職員に握手を求めたら軽く握り返されただけだった。
何かを言いたそうな彼に、チラと財布を見せたら、彼はウンと頷いた。
相場は一体どれくらいなのか検討がつかない。
さっき入国ビザ代金を払った時のおつり20000ルピアを2枚を、これまたチラと見せたら
彼はウンウンと何も言わずに頷くのであった。
40000ルピアは約500円。まぁ思ってたよりは安いのだが...
 
どうやらインドネシアは、これまでのイメージどおりの国のようだ。


keiichi0907 at 19:54|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)アジア 

ようやく到着!

ようやく入国。国内線でバリ(デンパサール)へ向かう。
ジャカルタ〜デンパサール路線は国内線各社が乱立、過当競争で値段は安いということだったが、発着案内を見てもガルーダ航空しか見当たらない。ガルーダの発券カウンターで航空券購入、556000ルピア(税金含)。
 
----追記--------
後日、復路でジャカルタ空港を利用した時に気付く。他の航空会社はバスで10分程の距離にある別のターミナルを使用している。そっちを利用していたらもっと安く、早く行けたかも。
----------------
 
離陸30分前にゲートへとのことだったが、30分遅れという表示。
だがその時間まで待ってもまだ誘導されない...
ようやく飛行機に入ったと思ったのだが、座席自由だと思った乗客が適当に座席に付いた為に機内は混乱。ようやく離陸したのは22時、90分遅れ...
.
おかげでバリに着いたときは深夜12時をまわっていた。
 
バリでは空港で定額料金タクシー。クタまで50000ルピア。
運転手に、ホテル取ってないんで適当な宿を紹介してくれるように頼む。
予算1泊10万ルピアと言ったのだが、どうやら難しいらしい。
 
運「この時間でそんな安いのは無い、それに今は週末だ。60$ではどうだ」
僕「数ドル程度の安宿で良い、10万ルピアだって多めに言ってる」
運「そんな値段じゃウブドまで行かないと無い。ウブドまではタクシーだと40$かかるが良いか」
僕「そんな金は無い。ではクタのカフェで一晩起きてるから、クタで下ろしてくれ」
 
...というやりとりの後、連れて行かれたのはクタのロスメン。
コテージ一部屋(シャワー/トイレ付。エアコン無)で155000ルピアだった。
まぁこの設備ならこんなもんか。
相場が分からないから、どれくらいぼられてるのかが全く分からん。
 
どうやら僕の持ってきたバリのガイドブックは失敗だったらしい。
1泊10000円以上のリゾートホテルしか載ってない。
 


keiichi0907 at 23:59|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)アジア  | 今宵の宿
先発組と合流

4/30

マヤ・ウブド

4/30-5/1

前夜祭・ケチャ

4/30

バリ式結婚式

5/1

ボロブドゥール

5/2

ジョグジャカルタ

5/2-3

再びバリ

5/3-4

バンジェルマシン

5/4-5

インドネシアの国内線

S谷家とクボタマから別れて、国内線ターミナルへ。
離陸1時間前だしちょっと急がなきゃと思い走っていったのだが、「DELAY 30min」の表示。いや、ちょっと予想していたのだが...
 
 
生まれて初めての格安航空会社、ライオン航空。
どんな違いが有るのかと思ったが、特に違いは見当たらない。
国内線だが機内食は出る。座席も決まっている。
ガルーダとの一番の違いは、「スチュワーデスがみんな若くて背が高い」ことだろうか。
 
乗継でスラバヤ空港着。次の飛行機までの乗継時間は40分。
なのに30分も遅れて大丈夫かと心配したのだが...
 
次の飛行機は「90分遅れ」でした。
さすが、乗継客の事も考えてある...良いサービスだ...

 
0605041500
 
 後部ハッチから乗り込む。
 旅客機です。
 輸送機では有りません。
 
 

バンジェルマシン着は20時すぎ。
空港は割りと大きいのだが、幹線道路の外灯以外、外は闇につつまれている。
地図もガイドも無くちょっと困ったのだが、取りあえずバリクパパンへのバスの時刻を調べなきゃいけないので、バスターミナルに向かう。インドネシアは長距離バスが発達していて、バスターミナルは都市の郊外にあるというのをどこかで読んで知っていた。荷物が有るので、バイクタクシーの客引きを無視して定額タクシーに乗る。チケット売場の人は英語が話せた。バスターミナルまで65000ルピア。
 
 
“バスターミナル”にはバス会社の小屋が100m以上立ち並んでいた。
バス会社と言うよりも、バス屋さんといった言葉の方が似合っている。
バスを持っている人が、呼び込みで客を集めて、バスを走らせているといった感じ。
 
ただ、もうこの時間にはバリクパパンへ行くバスは無いらしい。
明日もう一度来るように言われた。
ちなみにこの交渉をしている時にも、好奇心を押さえられない人が、次々と声をかけてくる。「どこへ行く?」「日本人か?」「どこから来た?」...
 
「どこへ行く?」と聞いてきた人が居た。客引きかと思い、「バリクパパンへのチケットは有るか」と答えたのだが、それに続いた質問は、「フーン、で、日本はここより寒いのか?」というものだった。どうやらこの人達は暇つぶし、挨拶代わりに声をかけているのであって、客引きではないようだ。
 
 
近くにあったホテルに宿泊。
87000ルピアの部屋に泊まるが、暑くて断念。125000ルピアのAC付きの部屋に変更してもらう。600円追加でACが付く。ちょっと悩んだが、バリでの優雅な暮らしが忘れられない。弱くなったもんだ...
 
ちょっと怖かったが、屋台で食事。あれ?うまい...


keiichi0907 at 21:23|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)アジア 

バンジェルマシン

今までの疲れが出たのか、それとも外が暑すぎるのか...
 
食事をする為に屋台に出かけただけで、ホテルのチェックアウト時刻13時まで部屋で休む。
アザーンが流れている。何もしないで横になって休む。
 
バリクパパンに向かうバスは夕方18時発のものにした。
エアコン・トイレ付きのデラックスバスということだったので。
昼間のバスも合ったがエアコンが無いバスばかり。赤道直下の熱帯雨林の中を12時間はきついと思う。それにしてもなんで夜行バスにはエアコンが付いて、昼間のバスには付いてないんだろう?
 
昼間の空いた時間、することも無く、バンジェルマシンで一番大きなモスクへ。
乗り合いジプシー6000ルピア。真っ白のモスクは5階建てくらいの大きさ。僕の見た目で築10年くらいだろうか。礼拝帰りの人でごった返している。観光地というわけではなさそう。異教徒がラフな格好で入るのも少し憚れたので、外から見るだけにしておいた。
 
泊まっていたホテルの人に、この町で一番立派なホテルの名前を聞いておいた。そこのロビーででも休もうと思い、モスクの前で客待ちをしていた自転車と交渉。
いくら出すのかと聞かれる。この街の相場や目的地までの距離が分からないが、ジョグジャカルタで乗ったときは1kmで6000ルピアだったので、3000ルピアと答える。運転手は喜んで走り出した。失敗に気付くのに時間はかからなかった。目指すホテルはそこから200mほどの所にあったのだった。
 
ホテルはたいしたことはなく、横に有ったネットカフェで時間をつぶす。
バリクパパン行のバスには乗り遅れないよう、30分前にはバスターミナルに戻った。

 

keiichi0907 at 14:21|この記事のURLComments(0)アジア 
サマリンダ

5/6

バリクパパン

5/6-7

バリクパパンの夕食

夕食をどこで食べようか...
屋台も良いが、ホテルで豪華に食べるのも良いなと思いながら街を散策。
 
割と高級なホテルの1階にピザハットが入っていて、客も多く賑わっていた。
でもボルネオに来てピザと言うのも...
(そういやウラジオストックでもピザハットの世話になった。理由は分からないが
マクドナルドは進出していない所でも、ピザハットが有る。)
 
偶然「CAFE」を見つける。ゆっくりとコーヒーを飲んで休むのも悪くない。
パンやケーキの並んでいるショーケースの奥に、テーブル席がある。
期待できそうだと思い中に入ってみると...
小さなステージが有って、20くらいの女の子が二人ジャズを歌っている。
やばい、思ったよりも高級店だ。現金は20万ルピアも持っていない。
ケーキを売っていたウエイトレスにカードが使えるか聞こうとしたら、僕が外国人だと気付いたウエーターが奥の方から出てきた。英語を話すウエーターは「日本の方ですか、どうぞ。お一人でも大丈夫ですよ」と、ちょっと尻込みした僕に席を勧めたのだった。
 
でもメニューを見るとそんなに高くない。
隣の席では、金持ちインドネシアンがステーキを食べているのだが、ナシゴレンを頼んだ。僕がオーダーしたのは辛いから、辛いのが苦手なら変えたほうが良いとアドバイスしてくれる。ナシゴレンだけで3種類も有る。感激...
ちょっとお金を足すだけでサービスが全然違う...
 
女の子が日本語の歌を歌いだす。
日本人は僕しか居ない。これってチップを渡さなきゃいかんのだろうか...
(結局、渡さなかったのだが)。
 
飲み物にビンタンビールを頼んだんだが、なんとワインも有る。少ないが銘柄も選べる。禁酒のイスラム教徒が大半を占めるこの街で...
 
0605042100
 
 
 
←デザート代わりに頼んだアボガドシェイク。
 
 
店を出る時には「アリガトウ、サヨナラ」と日本語で言ってくれた。石油かゴムの買い付けに来た日本の商社マンも、この店に息抜きにやって来るんだろうか。



ニホンの漫画

0605041825バリクパパンのデパート「マタハリ」内の書店。

日本のコミックがかなり並んでました。

海賊版じゃ有りません。ちゃんと版権取ってインドネシア語翻訳されています。

 

0605061826

かなりの量。

漫画のジャンルは色々で、子供用から青年コミック、ビジネスマン向けまで揃ってます。

でも区分されてない...



keiichi0907 at 18:25|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)アジア 
ジャカルタ

5/7

シンガポール

5/8

再びマカオ・香港

5/8

グアム

5/9

グアム10時間

ようやく帰国

5/9