山西朝食 「一日三餐早餐油条豆浆」 大阪/天下茶屋



西天下茶屋駅近くの昭和レトロの商店街にある「一日三餐早餐油条豆浆」。発音できないが意味は分かる(笑)。入店時には普通に「にーはお」と挨拶され、その後も「写真撮ってよいですか?」とこちらが尋ねるまでずっと中国語で通された。

「油条(中華揚げパン)」と「豆腐脳(豆花)」を注文。豆腐脳は、台湾や広東の方でよく出る甘いものや、四川などの辛いものでも無く、醤油ベースで香菜の効いたもの。油条も豆腐脳のスープに浸して食べた。中国のごく普通の朝食。

この記」事は,ブログのカテゴリ
[Tokyo Ethnic Table]の投稿です。


